追憶と消失
追憶と消失
Taka Tsubota
坪田貴
Fortune8 Media & Hollywood Connects Japan
えいがレビュー
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ロサンゼルスのリトルトーキョーでの寒い金曜日のよる、友達と小さい映画館(えいがかん:movie theater)に入りました。少ない人が中にいましたが、それはまだ早いためでした。ロサンゼルスの映画プレミアは混雑(こんざつ:crowded)することがあるから、早く来たいと思いました。30分後、映画館にはたくさんの人がいました。日本のインディー映画を見たことないので、この映画を見ることに興奮(こうふん:excitement)しました。アニメーション映画を見だから、日本の実写(じっしゃ:live-action)映画はあまり見たことがありません.
でも、さいきん、私は日本語の監督(かんとく:director)を勉強しています。これには小津安二郎(おずやすじろう)と溝口健二(みぞぐちけんじ)です。これらの監督(かんとく:director)はすばらしいが、映画は30年代、40年代、50年代に作られた。もっとさいきんの映画を見たいので、このプレミアに来ました。
小津安二郎 溝口健二
Yasujiro Ozu Kenji Mizoguchi
Yasujiro Ozu Kenji Mizoguchi
映画館はくらくなり、映画がはじまりました。
追憶と消失, つぼたたかによる日本映画、は忘れられないです。この映画は末の息子(すえのむすこ:youngest son)がつれて行かれた後、家族がどのように対処(たいしょう)するかについてです。家族には、妄想的な(もうそうてき:paranoid)父、孤立した(こりつ:isolated)母、孤独な(こどな:lonely)娘、無関心な(むかんしんな:indifferent)兄弟がふかまれます。
社会的な解説(しゃかいてきかいせつ:social commentary)のため、この映画は忘れられないです。キャラクターの発達(はったつ:development)と対話(たいわ:dialogue)は良くありません。本物ではなく(ほんもので:not real)強制的(きょうせいてき:forced)にかんじられます。もっと良くなると思います。でも、良い映画を作るのはむずかしいです。

私はこのえいがを見たことがありませんでした。むずかしいテーマのえいがですね。そして、古いえいがですね。インターネットで見られるかな?ちょっとさがして、見たいです。日本では、くろさわあきらが有名ですね、小津さんと溝口さんは、知りませんでした。
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